「AKB48」

(エーケービー フォーティエイト)

AKB48
作品一覧

<AKB48のプロフィール>
「AKB48」は、放送作家・作詞家・脚本家の「秋元 康(あきもと やすし)」がプロデュースを行っている女性アイドルグループ。「会いに行けるアイドル」をコンセプトにしており、秋葉原(東京都)に専用劇場「AKB48劇場」を保有。ほぼ毎日、公演活動を行っている。ファンに各メンバーが成長していく過程を見てもらい「共に成長していくアイドル・プロジェクト」と題されているグループでもあり、またメンバーの人数が非常に多いグループとしても知られ、AKB48内でもチームA、チームK、チームBと分かれていることが大きな特長となっている。発表される各楽曲の多くは、ファンからの投票やじゃんけん大会などで選ばれた選抜メンバーによって構成されており、毎回メンバーの選定が行われているのも大きな特長。メンバーは11〜18歳までの一般女性を対象にした、オーディションで選ばれており、審査内容はアイドル要素の他にダンス&歌唱力審査があるとのこと。(参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



AKB48の名言一覧(歌詞編)


何があったって その手伸ばすんだ

運はがむしゃらの味方

君にできる すべてのことをやれ


(19th「チャンスの順番」)




何もできない ちゃんとできない

それがどうした?


僕らは若いんだ

何もできない すぐにできない

だから僕らに可能性があるんだ


(18th「Beginner」)




どんなつらいことも

洗い流して

もう一度 走り出すんだ


(16th c/w「僕のYELL」)




君は君で

僕は僕で

走るだけ


(16th「ポニーテールとシュシュ」)




どこかで君も今

頑張っているのだろう


僕だけが弱音なんか

言えなくなる


(15th c/w「遠距離ポスター」)




晴れの日も雨の日も

明日は来るから


微笑みながら

一歩踏み出す


(15th「桜の栞」)




自分に言い訳するんじゃねぇ!

やってみなけりゃわかんねぇ!

まっすぐ進むしかねぇ!


ずっと ずっと ずっと

歩き続けろ

決めた道を!


(14th「RIVER」)




どこかで桜の花びらが

はらりと風に舞うように


誰にも羽ばたく時が来て

一人きりで歩きだすんだ


(11th「10年桜」)




なぜか さっきから

空を見てるだけで

瞳がうるうる 溢れて止まらない


僕たちが住む この世界は

誰かへの 愛で満ちてる


(10th「大声ダイヤモンド」)




季節の風の向き感じたり

足元の花に気づいたり


小さな出会いに そう感謝できたら

僕らはしあわせになれるんだ


(6th「夕陽を見ているか?」)



AKB48の名言 第2集
AKB48の名言 第3集
AKB48の名言 第4集
AKB48の名言 第5集

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作詞家、脚本家、映画監督、作家、教授
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ドラマや映画で活躍する女優・モデル・歌手

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