「安野 モヨコ」

(あんの モヨコ / 1971年3月26日 - )

安野モヨコ
著書一覧

<安野モヨコのプロフィール>
「安野モヨコ」は、東京都出身の女性漫画家エッセイストであり、テレビドラマ化された「働きマン」や「ハッピーマニア」などの著者として知られる人物。夫は映画監督・アニメーター「庵野 秀明(あんの ひであき)」、叔父は漫画家の「小島 功(こじま こお)」。高校在学中の1989年に『別冊少女フレンドDXジュリエット』7月号に掲載された『まったくイカしたやつらだぜ!』で漫画家デビュー。アシスタントを経て1995年から『FEEL YOUNG』で『ハッピー・マニア』(後にドラマ化)の連載を開始。その後も数多くの作品を手掛け、『シュガシュガルーン』(後にアニメ化)で第29回講談社漫画賞児童部門を受賞。2006年10月から『モーニング』で連載していた『働きマン』がアニメ化&ドラマ化され大ヒットとなり、『イブニング』で連載していた『さくらん』は実写映画化もされている。主な発表漫画作品に「働きマン」「ハッピーマニア」「さくらん」「監督不行届」「オチビサン」「シュガシュガルーン」「花とみつばち」「カメレオン・アーミー」「チェイシング・エイミー」「エンジェリック・ハウス」「脂肪と言う名の服を着て」「ツンドラブルーアイス」「ベイビーG」「ラブ・マスターX」「ジェリービーンズ」「ジェリー イン ザ メリィゴーラウンド」「パトロール・QT」などがある他、エッセイなども発表している。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



安野モヨコの名言一覧


辛くてリタイアしたとしても、

リタリアしてしまったことにさいなまれる。

だから描き続けた。




フリーになって、

覚悟が出来た。


何を描きたいとか、

私がこれを表現したいっていうか、

「生きる」「生き抜く」「生活費を稼ぐ」

ことに必死だった。



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