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ベニグノ・アキノの名言

ベニグノ・アキノ」(1932〜1983)

フィリピン政治家

事実上の独裁体制を敷いたフェルディナンド・マルコス大統領時代に、

国民から圧倒的な人気があった人物。

マニラ国際空港での暗殺事件でこの世を去る。

1983年8月31日に行われた葬儀では、

200万人の人々が街頭に出て棺を見送った。

(出典:ウィキペディア)



たとえ、ぼくの胸を銃弾が貫いて生命が奪われても、

ぼくが降参したと思われなければ、

負けてはいないんだ。




■ 地球の名言