「大工」

(だいく / 英語:Carpentry)


書籍一覧

「大工」とは、主に木造建造物の建築や修理を行う職人の総称。奈良時代には建築技術者の職階を示す言葉としても使われており、技術や熟練度によって順に「大工・少工・長上・番上(地位:高→低)」。元々は木造建築の職人は「右官」と呼ばれていたが、江戸時代頃から一般の職人も「大工」と呼ばれるようになり、統率者の呼称は「棟梁」になっていったとのこと。(参考文献:ウィキペディア)

※このページは「大工」の名言を一覧にまとめているページです。人物名をクリックすると名言一覧を見ることが出来ます。



大工の一覧とプロフィール

な行

西岡 常一(にしおか つねかず)
「最後の宮大工」と称された法隆寺の宮大工

sponsored link


sponsored link