「江頭2:50」

(えがしら にじごじゅっぷん / 1965年7月1日 - )

江頭2:50
作品一覧

<江頭2:50のプロフィール>
「江頭2:50」は、佐賀県神埼郡出身のお笑い芸人舞台俳優。上半身裸に黒スパッツ姿で過激なパフォーマンスを行うことで知られるコメディアンであり、 愛称は「エガちゃん、エガ」、本名は「江頭 秀晴(えがしら ひではる)」。 九州産業大学経済学部経済学科を中退後、さまざまな職を経て芸人を目指し上京。 求人雑誌で大川興業の人材募集を目にし、大川興業に入社。 九州地方で活躍したローカルタレント「ばってん荒川」に憧れて芸人を目指したため、 当初は「バッテン江頭」を名乗っていたが、 夜中に酒を飲んでいると必ずと言っていいほど深夜2時50分以降に暴れ出すことから、 「江頭2:50」に改名。「店頭公開(相方が逃走)」や「男同志(相方が退社)」のコンビでの活動を経て、 ピン芸人としての活動に専念(元々コンビ時代からピンでも活動していた)。 大川興業仕込みの過激な橋渡り的なネタを武器に人気を獲得していき、 全国的に知られるお笑い芸人となる。 また、大川興業で行われている本公演芝居では、テレビとは全く違った舞台役者として活躍しており、真面目な好青年から狂気的なサラリーマンまで幅広い役柄を演じている。(参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



江頭2:50の名言一覧


これをやったら

次回でられなくなるんじゃないかなんて、

考えないようにしている。


人間いつ死ぬかわからないから、

その時のすべてを出しきりたいんだ。


おれはいつ死ぬかわからないし、

見ている人もいつ死ぬかわからない。


視聴者が最後に見た江頭が、

手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?




目の前で悲しんでいる人を見つけたら、

何とかして笑わせたい。


そのためなら警察につかまってもいい。

寿命が縮まってもいい。




1クールのレギュラーよりも、

1回の伝説




死にたくなったら

俺がお笑いやってるところを見てくれ。


死ぬのが馬鹿馬鹿しくなるから。

もっとダメなやつがいるって笑い飛ばせ。


そして、ちょっとでも勇気が出たら

俺のライブに来い。


きっと、

お前と同じようなやつがいるから。


死ぬな!

生きていればいいことあるなんて、

そんな無責任なこと言えないけど、


とにかく死ぬな!

解ったか!




あのね、

目が前についてるのは

前に進むためなんだよ。




99人があきれても、

1人が笑うなら俺達の勝ちじゃねぇか。




人としての底辺?

いいじゃねぇか!


どんなにどん底にいても、

どんなにボロボロになっても生きれば!

生きること自体がお前の輝きだ!




ハイリスク・

ノーリターン。




俺にもし子供がいたとして、

その子が風邪で寝込んだら


俺はめちゃイケ行かないぜ?

だから結婚はしない。




幸福は自己満足

不幸は被害妄想




まずい事をやるタメに、

俺は呼ばれたのさ。




生まれた時から目の見えない人に

空の青さを伝える時

何て言えばいいんだ?


こんな簡単なことさえ言葉にできない俺は

芸人失格だよ。




俺はずっと戦っていくからな!

テレビ局がどれだけ俺を叩こうと


俺は全部乗り越えてやるからな!

これだけはお前らに約束する!




人は生きる上で

笑われる者になるか、

笑う者になるか…

選ばなきゃならないんだよ。



※ネット上で広まっている名言に関して江頭さん本人が某番組で「誰かが勝手に作ったもの」とコメントされています。上記の名言は江頭さんの名言では無い可能性がありますが、江頭さん関連の名言として掲載しています。

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