「江村 林香」

(えむら りか / 1968年2月25日 - )

江村林香
著書一覧

<江村林香のプロフィール>
「江村林香」は、埼玉県出身の実業家であり、 株式会社エアトランセ代表取締役社長を務める人物。タクシー・ハイヤー旅行業の「キャブステーション」に入社し、独自の発想力と企画力が認められ、1996年に取締役に就任。次々に社内ベンチャーを立ち上げ、音楽家派遣業の「エルパ」や都心の観光ハイヤー会社「アウトドアテクノロジー(アウテック)」の代表取締役、タクシー・バス会社支援事業の「ヒューマンビークル」の取締役などを歴任。2002年には起業塾「にわとりの頭の学校」も立ち上げている。

主な著書に「まずは小さな世界で1番になる そこから人生は変わりはじめる」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



江村林香の名言一覧


大切なのは、

小さなことでもいいから


必ず一番になれることを見つけて、

実際になること。




わからないことは、

聞けばいい。




新しいプランを作る人は多いようですが、

「明日から自分でやります」というプランを作り、

実行する人はあまりいないんです。




お客様から利益を取るのではなく、

経費を抑えて利益を出す。




一人でも多くの人のために

少しでも世の中のために、


僅かでもいいから

世界の平和のために貢献して最期を迎えよう。




人間は弱い。

でも、世のため人のために生きよう

と決意したとき強くなれる。


世の中に役立つ存在になろうと決めた時、

自然と力が湧くのだ。




一つの仕事しかできない人はダメよ。

一度に2つも3つも並行して作業をできるのが、

人間の賢さってもんよ。


(※アルバイト時代にラーメン屋の
パートのおばさんに教えてもらった言葉)




アルバイトっていうのはね、

時間より30分前に来るのが常識よ。


(※アルバイト時代にラーメン屋の
パートのおばさんに教えてもらった言葉2)




「何をしたい」と同じくらい大事な、

「いつまでにしたい」。




小さい世界でもいいから、

まずは何かで一番になること。




みなさんは目標をお持ちでしょうか。

これはどんなに小さいものでもいいから、

絶対にあったほうがいいです。


じゃないと、

自分の進路がぶれます。


行き先がわからないのに、

そこに向かって頑張るなんて

出来ないじゃないですか。




「うまくいく」と、

100回唱えよ。




ダメでも生きていける方法を、

考える。



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