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碇ゲンドウの名言と人物データ(エヴァンゲリオン)
「碇 ゲンドウ」(いかり げんどう)
「碇ゲンドウ」は、1995年10月〜1996年3月(全26話)に放送された、
SFロボットアニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の登場人物。
アニメ版の声優は「立木文彦」が担当している。
席に座る際、顔の前で手を組むのが特徴。
ユイの背後にあるゼーレに近づく手段としてユイに近づいたと噂されていたが、
結婚生活を通じてユイを愛し、
その後の行動が「死んだユイにもう一度逢う」を最終目標とすることとなった。
セカンドインパクト発生直前まで葛城調査隊と共に南極にいた。
2年後の国連調査団派遣の折にも、冬月と共に参加。
ユイの死後、人類補完計画をゼーレに提案し推進者となる。
(出典:ウィキペディア)
人は思い出を忘れることで生きていける。
だが、決して忘れてはならないこともある。
(by 碇ゲンドウ)
自分の願望は、あらゆる犠牲を払い、
自分の力で実現させるものだ。
他人から与えられるものではない。
(by 碇ゲンドウ)
時計の針は元には戻らない。
だが、自らの手で進めることは出来る。