地球の名言 > ハヤテのごとく!の名言 > 畑健二郎の名言
sponsored link
畑健二郎の名言
「畑 健二郎(はた けんじろう)」
大人気漫画『ハヤテのごとく!』の著者として知られる福岡県出身の漫画家。
アニメーターを目指し、スタジオジブリの入社試験を受けたり、
富士見書房ファンタジア長編小説大賞に長編小説を投稿するなどした後、
2002年に小学館『少年サンデー特別増刊R』において、
「神様にRocket Punch!!」で漫画家デビュー。
以降『少年サンデー』系列雑誌で読切りや短期連載を発表し、
2004年に代表作となる『ハヤテのごとく!』(少年サンデー)の連載を開始。
師匠の久米田と同じく、「ギャグは身近な人がボケた方がおもしろい」を信条とし、
アニメなどのサブカルチャーを元としたマニアックな単語を多いのが特長。
(出典:ウィキペディア)
重要なのは、
一日一日をぼんやりとでも積み重ねていくこと。
(by 畑 健二郎)
※4巻「作者あとがき」
人生、意外と意外なことが起きるものです。
(by 畑 健二郎)
※10巻「作者あとがき」
細々とでもやっていると、
人間こんな所まで来れたりはするのだなぁとしみじみ思います。
(by 畑 健二郎)
※10巻「作者あとがき」
なんにしても大事なことは、
諦めずに書き続けること。
(by 畑 健二郎)
※10巻「作者あとがき」