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服部英彦の名言
「服部 英彦(はっとり えいげん)」(1961〜)
日本データビジョン株式会社専務取締役、神戸女学院大学非常勤講師。
1000社を超える企業の人材育成・組織開発・人材採用の、
コンサルティングに携わった人物。
ビジネスや自己啓発に関する著書も多い。
(出典:「BOOK」データベース)
今をおいていつがある。
ここをおいてどこがある。
自分をおいて誰がやる。
結果がどうであれ、これから何年か経ったとき、
自分の子供に胸を張って「お父ちゃんは前を向いて闘ったぞ!」
と言えるバックドロップを決めようではないか。
一通りやっておく。
でなければ一番を極める。
昨日の延長で、
今日と明日の仕事を続けない。
「好き」を仕事にすれば、
どんなことでも耐えられる。
三十代で魂が震えるような、
仕事をする。
心には夢を、
手には職を。
今の恥より将来の進歩・発展。
人生の大きなソロバンを弾け。
やり過ぎて自滅するな。
流されて同化するな。