「林原 めぐみ」

(はやしばら めぐみ / 1967年3月30日 - )

林原めぐみ
作品一覧

<林原めぐみのプロフィール>
「林原めぐみ」は、東京都北区出身の女性声優歌手ナレーター作詞家ラジオパーソナリティエッセイスト。第3次声優ブームを代表する女性声優として広く知られている人物であり、声優がレコード会社と専属契約をして歌手活動を行う「声優アーティスト」の礎を築いた人物でもある。声優養成所在籍中の1986年に『めぞん一刻』の幼稚園児B・近所の女役でアニメ声優デビュー。1988年に『魔神英雄伝ワタル』の忍部ヒミコ役で初のメインキャストを担当。1989年には人気アニメ『らんま1/2』の女らんま役に抜擢され、以後も数多くアニメで主役級を担当。特に『新世紀エヴァンゲリオン』(綾波レイ役)、『スレイヤーズ』(リナ=インバース役)、『ポケットモンスター』(ムサシ)、『名探偵コナン』(灰原哀)などが代表作として広く知られている。また、歌手活動においても大きな成功を収めているアーティストであり、マイナージャンルでしかなかった声優ソングを音楽チャートの上位に次々と送り込み、後続の声優の歌手活動の礎を築いたことから「声優業界の美空ひばり」と称されることもある他、声優ソロとして史上初のオリコンTop3入り記録を樹立(シングル3位・アルバム3位)。主な著書(共著・共作含む)に「暮らしを楽しむ林原めぐみの良・好・生・活」「Megumindex 林原めぐみinterview book」「林原めぐみの愛たくて逢いたくて…シリーズ」「この星」「なんとかなるなる」「プリンちゃんのすてきなゆめ」「Rei」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



林原めぐみの名言一覧


最初は誰だって

うまくなんかできないんだから。




うまくやろうっていうのは、

よく見てもらおう、高く評価してもらおう、

と思ってカッコつけちゃうってこと。




何か自分が情熱を傾けられるものが

あるのとないのとで、


人生、得した気持ちになるか、

損した気持ちになるかの

分かれ目になると思う。




最終的に人生をエンジョイするためには、

やりたいものに近づこうとすることだと思う。




「待つ」というのは、

受動的な意味ではなくて、


いつでもスタンバイOKにしておく、

メンテナンスを常にOKにしておくこと。




本当は何が正しいか、間違ってるのか、

きっと分かるわけない、

誰もが迷っている。




大丈夫だよなんとかなるさ、

人生なんてもうだめだよと思ったときが

本当のはじまり。



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