「日野原 重明」
(ひのはら しげあき / 1911 - )
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「日野原重明」は、山口県出身の医師&聖路加国際病院理事長。患者参加の医療や医療改革に向けての提言、終末医療の普及や「成人病」に代わる「生活習慣病」という言葉を提言するなど、医学・看護教育の刷新に尽力したことで知られる人物。2001年12月に出版した『生きかた上手』が120万部以上というベストセラーを記録し、世間に広く知られるようになる。2005年には文化勲章を授与されており、日本ユニセフ協会の大使にも任命されている。主な著書に「生きてるだけで100点満点 99歳のぼくから君たちへ」「働く。 社会で羽ばたくあなたへ」「旅での人と自然との出会い」「いのちの絆 ストレスに負けない日野原流生き方」「道は必ずどこかに続く」「いのちのバトン 97歳のぼくから君たちへ」「人生を輝かせる10のお話」「95歳からの勇気ある生き方」「人生、これからが本番 私の履歴書」「私が人生の旅で学んだこと」「生きることの質」「いのちの器 人生を自分らしく生きる」「日野原先生からナースに贈る35のメッセージ 」など多数。(参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス+朝日新聞どらく) |
