sponsored link
ひし美ゆり子の名言と人物データ
「ひし美 ゆり子(ひしみ ゆりこ)」(1947〜)
「ひし美ゆり子」は、東京都出身の女優。東宝俳優養成所出身。
「ウルトラセブン」のアンヌ隊員役として広くしられるようになった人物であり、
その後も、数多くの映画やドラマで活躍。
1997年には自伝「セブンセブンセブン わたしの恋人ウルトラセブン」を発表し、
ウルトラセブンファンを中心に大きな反響を呼んだ。
主な出演映画作品に「スカイ・クロラ The Sky Crawlers(2008年)」
「大決戦!超ウルトラ8兄弟(2008年)」「真・女立喰師列伝(2007年)」
「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟(2006年)」「シルバー假面(2006年)」
「ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影(1997年)」「野獣死すべし(1997年)」
「四畳半色の濡衣(1983年)」「海潮音(1980年)」「黄金の犬(1979年)」
「昭和枯れすすき(1975年)」「新仁義なき戦い 組長の首(1975年)」など多数。
(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)
■ ひし美ゆり子の名言集
こだわりがないのが、私のこだわり。
片意地張らずに自然体でずっと生きてきました。
(「ウルトラマンセブン」を振り返って)
子供番組というより、SFで大人っぽかった。
ゴミ問題や戦争といったテーマは、40年たってもいまだに通用します。
ということは、人間って40年前と変わらずバカなことを続けているのね。
「セブン」はそんなことも教えてくれます。
(「団塊の世代」について)
何やるにも、
競争、競争という世代でしたね。
人間、正直にしている方が楽。
ウソというか、秘密に包まれている人の方が、
俳優としては魅力的なのかもしれませんけれど。
私はもう、何でもあけっぴろげです。
sponsored link
■ 地球の名言 バックナンバー
■ sponsored link