sponsored link
一ノ瀬 野乃の名言と人物データ
「一ノ瀬 野乃」(いちのせ のの)
「一ノ瀬 野乃」は、「桐原いづみ」による演劇漫画作品、
「ひとひら」の登場人物。
アニメ版の声優は「川澄綾子」が担当。
演劇研究会代表であり熊鷹芸術学院3年。
元々演劇部に所属していたが、声帯麻痺である事を美麗に告げた際、
彼女から演劇を辞めるように説得され、結局演劇部は辞めてしまったが、
演劇を続けるために演劇研究会を作った経緯がある。
以来美麗とは犬猿の仲となってしまったが、
演劇で希望を与えてくれた美麗には感謝している。
アニメでは演劇部主催の合格祝賀会で演劇部が2つになってしまったことを、
演劇研究会及び演劇部の両部員に謝罪するシーンも描かれている。
性格は一見クールだが、負けず嫌いな上に強引かつ自信家で、
状況を逆手に取る巧妙さを持つ。
麦曰く、「野乃先輩の(発言や行動の)裏の真意が怖い」とのこと。
(出典:ウィキペディア)
■ 一ノ瀬 野乃の名言集
演劇ってね、
自分じゃない自分になれて、
楽しいわよ。
(by 一ノ瀬 野乃)
間違っていても構わない。
私の人生だもの。
私が選ぶわ。
(by 一ノ瀬 野乃)
精一杯やったという事実さえあれば、
辛かった思い出も、
全て楽しい思い出に変わるのよ。
(by 一ノ瀬 野乃)
神頼みも必要よ。
考えてもどうにもならない時にはね。
(by 一ノ瀬 野乃)
涙で今は何も見えないでしょうけど、
去っていく人は泣くことも出来ないのよ。
背中しか見せないの。
(by 一ノ瀬 野乃)