「池上 季実子」

(いけがみ きみこ / 1959年1月16日 - )


作品一覧

<池上季実子のプロフィール>
「池上季実子」は、日本の女優。(出生地はアメリカ&幼少期を過ごしたのは京都)1974年にNHKテレビドラマ「まぼろしのペンフレンド」で女優デビュー。2作目の出演ドラマ「愛と誠」(早乙女愛役)で世間に広く知られるようになり、以後数々のドラマや映画で活躍している人物。特に大河ドラマ『おんな太閤記』『徳川家康』などで見せた、狂気を帯びた破滅的なキャラクターは、非常に高い評価を得ている。1984年に『陽暉楼』で日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞を、1989年には『華の乱』で同賞の最優秀助演女優賞を受賞。主な出演映画作品に「苦い蜜(2010年)」「極道の妻たち リベンジ(2000年)」「子連れ狼 その小さき手に(1993年)」「華の乱(1988年)」「危険な女たち(1985年)」「化粧(1984年)」「陽暉楼(1983年)」「太陽を盗んだ男(1979年)」「冬の華(1978年)」「HOUSE(1977年)」「恋の空中ぶらんこ(1976年)」「あにいもうと(1976年)」「おれの行く道(1975年)」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス+朝日新聞どらく)



池上季実子の名言一覧


不安なんて考える暇もなかったです。

石炭を満タンに入れた機関車みたいに、

がむしゃらに走っていましたから。




よく「一生懸命やりすぎる」とか

「まじめすぎる」と言われてきましたが、

そういうことが悪いことのように

言われるのっておかしいと思いませんか。


特に最近そういう風潮がありますが、

一つのことに

一生懸命になることの何がいけないの、

といつも思います。




女優とは他人の人生を生きる仕事。

そのためには自分の人生もきちんと生きたい。



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