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石野真子の名言と人物データ

石野 真子(いしの まこ)」(1961〜)

「石野真子」は、兵庫県出身の女優歌手

1977年に日本テレビの『スター誕生!』に出場し16社からスカウトプラカードを受け、

「バーニングプロダクション」と契約し、芸能界入り。

1978年にシングル『狼なんか怖くない』で歌手デビュー。

その後は女優としての活動も始め、多くのドラマや映画に出演している。


主な出演した映画作品に「居酒屋兆治(1983年)」「ハチ公物語(1987年)」

「ふうせん(1990年)」「あさってDANCE(1991年)」「遠き落日(1992年)」

「月光の夏(1993年)」「ピンポン(2002年)」「恋に唄えば♪(2002年)」

「恋する日曜日(2006年)」バックダンサーズ!(2006年)」

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2007年)」「花より男子F(2008年」などがある。

(出典:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

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■ 石野真子の名言集


大切なことは、

なかなか見えにくいけれど、

実は自分のすぐ近くにある。




あなたを見ていると、

いろいろあっても、

人生はすばらしいと思える。

(とある作詞家の方に言われた言葉)




今考えると、歌が好きでデビューできて、

しかも売れた。すばらしいことでした。


でも当時はとにかく与えられた課題を、

明日までに覚えなきゃいけない、

という繰り返しで毎日が綱渡り。

そんなことを考える余裕もありませんでした。




私自身、リセットだらけの人生なので、

みなさんに「いつでもリセットボタンを押せば大丈夫よ」

と呼びかけたい気持ちです。

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