「石野 真子」

(いしの まこ / 1961年1月31日 - )

石野真子
作品一覧

<石野真子のプロフィール>
「石野真子」は、兵庫県出身の女優歌手。1977年に日本テレビの『スター誕生!』に出場し16社からスカウトプラカードを受け、「バーニングプロダクション」と契約し、芸能界入り。1978年にシングル『狼なんか怖くない』で歌手デビュー。その後は女優としての活動も始め、多くのドラマや映画に出演している。主な出演した映画作品に「居酒屋兆治(1983年)」「ハチ公物語(1987年)」「ふうせん(1990年)」「あさってDANCE(1991年)」「遠き落日(1992年)」「月光の夏(1993年)」「ピンポン(2002年)」「恋に唄えば♪(2002年)」「恋する日曜日(2006年)」バックダンサーズ!(2006年)」「ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2007年)」「花より男子F(2008年」などがある。(参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス+朝日新聞どらく)



石野真子の名言一覧


大切なことは、

なかなか見えにくいけれど、

実は自分のすぐ近くにある。




あなたを見ていると、

いろいろあっても、

人生はすばらしいと思える。

(とある作詞家の方に言われた言葉)




今考えると、歌が好きでデビューできて、

しかも売れた。すばらしいことでした。


でも当時はとにかく与えられた課題を、

明日までに覚えなきゃいけない、

という繰り返しで毎日が綱渡り。

そんなことを考える余裕もありませんでした。




私自身、リセットだらけの人生なので、

みなさんに「いつでもリセットボタンを押せば大丈夫よ」

と呼びかけたい気持ちです。



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