「石橋 貴明」

(いしばし たかあき / 1961年10月22日 - )

石橋貴明
書籍・作品一覧

<石橋貴明のプロフィール>
「石橋貴明」は、東京都出身のお笑いタレント司会者俳優。お笑いコンビ『とんねるず』のリーダーとして知られる人物であり、相方は「木梨 憲武(きなし のりたけ)」。愛称は「タカさん」など。高校生の時に同級生であった木梨憲武と「貴明&憲武」を結成し、所ジョージ司会の『ドバドバ大爆弾』や『お笑いスター誕生』などの素人参加番組に出演。高校卒業後に「ホテル センチュリーハイアット東京」に就職するものの、素人参加番組に挑戦を続け、就職じゃら約4か月後に同職を辞め、木梨と「とんねるず」を結成してプロデビュー。2、3年の下積みの日々を経た1985年頃から売れはじめ、「オールナイトフジ」や「夕やけニャンニャン」の出演などで若者から高い支持を集めるようになる。1980年代後半から担当したレギュラー番組が次々に人気番組になったことから、社会現象を巻き起こすほどの影響力を持つようになり、国民的な人気を誇るお笑いコンビとして広く知られるようになる。主な担当テレビ番組(メイン・司会等)に「ザ・ヒットステージ」「夕やけニャンニャン」「オールナイトフジ」「とんねるずのみなさんのおかげです」「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」「ねる様の踏み絵」「ハンマープライス」「Grade-A」「JAPAN BOYS」「とんねるずのカバチ」「ねるとん紅鯨団」「とんねるずの本汁でしょう!!」「爆笑!!ドットスタジオ」「コムサ・DE・とんねるず」「アップルシティ500」モーニングサラダ」「うたばん」など多数。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



石橋貴明の名言一覧


頑張ってるとね、

きっとご褒美があるんですよ。

ちゃーんとね。




下積みはつらくなかった。

だって好きなことだから。




いつもポケットは、

夢でパンパンでした。




世に出てくる人って、

やっぱりって思うことはとても多いんです。

彼らは「なるほど」ということをちゃんとやってる。

考えもつかないような努力をしてる。


やってねぇヤツに限って、

不平不満を言うんですよ。

「こんな仕事、やってられない」。

これでは何も手に入らない。




10年後がイメージできれば、

今やるべきことが見えてくる。




芸能界の仕事は一年一年が勝負なんです。

今年頑張らないと、もう来年はないといつも思ってる。



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