「石橋 湛山」

(いしばし たんざん / 1884年9月25日 - 1973年4月25日 )

石橋湛山
書籍一覧

<石橋湛山のプロフィール>
「石橋湛山」は、第55代内閣総理大臣を務めた政治家ジャーナリスト。戦前から一貫して日本の植民地政策を批判して加工貿易立国論を唱え、日本の敗戦後は日中米ソ平和同盟を主張して政界で活躍。保守合同後初の自民党総裁選を制して総理総裁となるが、在任2ヵ月弱で脳梗塞を発症し退陣。主な歴任要職に「第55代内閣総理大臣(1956年12月23日-1957年2月25日)」「第50代大蔵大臣(1946年5月22日-1947年5月24日)」「第12-14代 通商産業大臣(1954年12月10日-1956年12月23日)」「第9代郵政大臣(1956年12月23日-同年12月27日)」など。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



石橋湛山の名言一覧


病原菌が病気ではない。

その繁殖を許す身体が病気だと知るべきだ。



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