「伊丹 十三」

(いたみ じゅうぞう / 1933年5月15日 - 1997年12月20日 )

伊丹十三
作品・書籍一覧

<伊丹十三のプロフィール>
「伊丹十三」は、京都府出身の映画監督俳優エッセイスト商業デザイナーイラストレーターCM作家映像作家。俳優に対して一言一句のアドリブも許さない事や画面に映る全ての小道具に一切の妥協を許さないなど厳格な映画監督として知られた人物であり、自身も俳優として多くのTVドラマや映画に出演した他、様々なジャンルで多彩な才能を発揮。また「ベン・E・キング・スタンド・バイ・ミー財団」を設立し、慈善活動家としても活躍。主な監督作品に「マルタイの女(1997年)」「スーパーの女(1996年)」「静かな生活(1995年)」「大病人(1993年)」「ミンボーの女(1992年)」「あげまん(1990年)」「マルサの女2(1988年)」「マルサの女(1987年)」「タンポポ(1985年)」「お葬式(1984年)」「ゴムデッポウ(1962年)」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



伊丹十三の名言一覧


イヴ・サンローランは20回縫いなおす。

天才は19回目でまだ直す目を持っている。




自分に出会えない人生は、

他者とも出会えない。



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バラエティ番組などでも活躍している女優・タレント
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人生についての著書を多く出版している僧侶・住職

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