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一条真也の名言
「一条 真也(いちじょう しんや)」(1963〜)
株式会社サンレーの代表取締役社長&平成心学塾塾長。
世界初の複合高齢者施設「サンレーグランドホテル」や、
古代ギリシャ&ローマの結婚式を再現する結婚式場「ヴィラ・ルーチェ」などをオープンさせ、
21世紀の葬祭文化の構想を行っている人物。
主な著書に「最短で一流のビジネスマンになる!」「愛する人を亡くした人へ」
「人間関係を良くする17の魔法」「あらゆる本が面白く読める方法」「面白いぞ人間学」
「世界をつくった八大聖人」「法則の法則」「孔子とドラッカー」などがある。
(出典:ウィキペディア)
失礼に扱われることほど、人間のプライドをひどく傷つけるものはなく、
相手に接するときに礼を失すれば、相手の攻撃心と敵意を引き起こすことになる。
逆に、礼儀正しく接すれば、攻撃心や敵意など生ずるはずもない。
考えてみると、礼法とは最強の護身術なのである。
行き先のわからない船や飛行機には誰も乗らないように、
心の行き先が定まっていないような者には、
誰も共感しないし、ましてや絶対について行こうとはしない。
夢。それは必ず、
実現できる。
家庭内の夫婦が不仲で、職場の和も世界の平和もあったものではないだろう。
まず、原点は家庭の平和。
目標を持つことが、
成功への道である。
よく混同されますが、夢と志は違います。
「自分が幸せになりたい」というのが夢であり、
「世の多くを幸せにしたい」というのが志です。
夢は私、志は公に通じているのです。