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糸川英夫の名言
「糸川 英夫(いとかわ ひでお)」(1912〜1999)
日本の宇宙開発・ロケット開発の父と呼ばれる航空工学、宇宙工学の工学者。
ペンシルロケット(ロケット旅行の実現を睨んだ小型ロケット)の開発者。
著書も多く、主な著書にはベストセラーにもなった「逆転の発想」や、
日本の将来を予測した小説『ケースD ―見えない洪水―』などがある。
(出典:ウィキペディア)
人生で大切なのは、
失敗の歴史である。
目標に向かって、
一段ずつ階段を上っていく上で、
いちばん肝心なことは、
必ず、最初の一段を上るということである。
そしてまた次に一段上るということである。
「自分にできること」よりも、
「世の中が求めていること」に挑戦しつづけたほうが、
人生も楽しい。
