「金森 トシエ(かなもり-)」(1925-)


著書一覧

「金森トシエ」は、女性ジャーナリスト作家。拓殖大学の初の女子学生であり、同大学卒業後は読売新聞社に記者として入社(正式採用としては女性初)。同社を退社した後、神奈川県立婦人総合センターの初代館長、総理府婦人問題企画推進会議委員、鎌倉市教育委員などを務めている。 主な著書に「女の教育100年」「女の社会学男の家庭学」「人物婦人運動史明治・大正・昭和のあゆみ」「専業主婦の消える日(いま家族を問う)男女共生の時代」「女の就職キャリア・ウーマンへの出発」「チャレンジはおもしろい」「女性ニューワーク論」「老いを看とり歌をうたう―家族の歳月―」「家族の四季台所のティータイム」「人生案内うちあけばなし」「生きる愉しみ老いる愉しみ―女と男のシニア・ライフ―」「笑って泣いて歩いて書いた―女性ジャーナリストの五十年―」「金持ちよりも人持ち・友持ち」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



金森トシエの名言一覧


逃げたって、

道なんてないの。



sponsored link


バックナンバー

次の名言:中村 獅童(なかむら しどう)
俳優として活躍する歌舞伎役者
前の名言:メイ・サートン
アメリカの作家、詩人、小説家

sponsored link