「假屋崎 省吾」

(かりやざき しょうご / 1958年12月17日 - )

假屋崎省吾
著書一覧

<假屋崎省吾のプロフィール>
「假屋崎省吾」は、東京都練馬区出身の華道家タレント。個展の開催や教室での指導、花に関わるビジネスなどで活躍している著名な華道家であり、TV番組など多数出演するタレントとしても活躍。10代の頃はピアニストを目指していたこともあり、クラシック音楽を好み、演奏家とコラボレーションを行い、演奏に合わせ舞台上で花を生けることパフォーマンスなども行っている。また、自身によるピアノ演奏を収録したクラシックCDなども発表している。主な著書(共著・作品集も含む)に「假屋崎省吾の世界作品集」「假屋崎省吾の百花絢爛」「假屋崎省吾の食卓にあふれる愛」「華道家假屋崎省吾 華麗なる花ことば」「花假屋崎省吾の世界」「ユーキャンの先輩保育者の教科書」「花の都パリを旅する 假屋崎省吾的、地球の歩き方」「一世一代のブーケ」「花を愛した男 假屋崎省吾自叙伝」「愛のオネエ飯 男をトリコにする!」「花のあるライフスタイル 使える賢い50のヒント」「花暦」「花筺」「自分の世界をもちなさい 好きなことがあなたを強くする」「カリスマ・カ-リ-の幸せの美学」「假屋崎流夢のかなえかた 「ここが大事」を見逃さない」「花・葉・器・自由自在 花と葉と器の関係についてお話しましょうか」「假屋崎省吾の世界花カレンダー・シリーズ」「假屋崎省吾の暮らしの花空間」「假屋崎省吾の百花繚乱 暮らしを彩る花レッスン」「假屋崎省吾の華麗なるおもてなし」「假屋崎省吾の暮らしを楽しむ花レシピ」「假屋崎省吾の花スタイル 身近な花で」など多数。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



假屋崎省吾の名言一覧


取り繕うことなく

自分らしく一生懸命やっていけば

なんとかなる。




自分は自分。人は人。

人はそれぞれの世界に生きているし、

追求しているものも違うわけですから。




もし決断が間違っていたかなと思ったら、

さっさとやめることも大事です。


さっさと見切りをつける。

いくらやったって、

ダメなものはダメなんだから。


見切りをつけることって、

とても大切だと思います。




まずは、好きなことに

ただひたすら一生懸命に打ち込むこと。


そうすれば別の扉が開かれるんです。

そうすると、また別の世界が広がってくる。

一生懸命に打ち込んだことっていうのは、

その人の栄養になるんですよ。


お金のためとか、得になるからとか、

打算的なことは考えない。

ただ、ひたすら打ち込む。


そうすると、

自信がもてるようになります。




「自分はこの程度」だなんて思わずに、

自分がいいと思うもの、

素敵だと思うものを徹底的に追究してください。



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