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こどものじかんの名言と作品データ
「こどものじかん」(Kodomo no Jikan)
「こどものじかん」は、『COMIC HIGH』(双葉社)2004年3月創刊号に、
読み切り作品として発表され、以降長期連載作品となっている、
2007年にアニメ化。アニメーション制作は「スタジオバルセロナ」が担当。
小学校に赴任した新米の青年教師「青木大介」を主人公にした物語であり、
「九重りん」・「鏡 黒」・「宇佐 美々」などの生徒達を中心に色々な問題に直面し、
生徒達と共に自身も成長していく姿を描いた作品となっている。
(出典:ウィキペディア)
■ こどものじかんの名言集
上を目指すためには、
足元がふらついていたら駄目!
(by 白井 紗江)
考えてみれば、
いくつも答えらしきものは出てくる。
でも答えなんて、きっといらない。
(by 青木 大介)
たまに駆け足になっちゃうこともあるけど、
ひと休みしたり、転んだりしながら、
きっと、どこまでも続いていく。
(by 九重 りん)
分かろうとすることは、
無駄じゃない!
(by 青木 大介)