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鴻上尚史の名言と人物データ

鴻上 尚史(こうかみ しょうじ)」(1958〜)

「鴻上尚史」は、愛媛県出身の劇作家演出家

小劇場運動第3世代の代表的な劇団の一つとして知られる劇団「第三舞台」の主宰者。

2001年に劇団活動を10年間封印することを宣言し、

それ以降は劇団プロデュースユニットの、

「コウカミ・ネットワーク (KOKAMI@network)」を中心に活動している人物。

また、ラジオ・パーソナリティエッセイストとしても活躍している。


主な著書に「世間を笑い飛ばせ! ドン・キホーテのピアス14」「空気と世間」

「グローブ・ジャングル 「虚構の劇団」旗揚げ3部作」「恋愛の1/2」

「どうしてニッポンはこんなに便利で息苦しいのか? ドン・キホーテのピアス13」

「人生に希望をくれる12の物語」「孤独と不安のレッスン よりよい人生を送るために」

「醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12」「僕たちの好きだった革命」

「ヘルメットをかぶった君に会いたい」「真実の言葉はいつも短い」などが多数。

(出典:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

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■ 鴻上尚史の名言集


僕らが生きることは、

この国の形とつながっている。




そんなに沈黙しないで、

いいんだよ。




僕の今の興味を一言で言えば、

「日本というこの国の形」であり、

「日本人とは何なのだろう」ということ。

その中で「自分はどう生きていくのか」ということになるのかな。




語らないで、

死ぬつもりですか?






■ 地球の名言 バックナンバー


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