地球の名言 > リリカルなのは 名言
sponsored link
リリカルなのは 名言
「魔法少女リリカルなのは」(Magical girl lyrical Nanoha)
「魔法少女リリカルなのは」は、2004年10月に第1作目が放映された、
元々はゲーム作品「とらいあんぐるハート3」に登場する架空のテレビアニメ作品であり、
ファンディスクに収録されているミニシナリオが原作となっている。
ただし、登場人物の設定を流用しただけで、内容はオリジナルストーリー。
自称・平凡な小学3年生「高町なのは」は、
言葉を話すフェレットが負傷し倒れているところを発見、保護する。
フェレットの正体は異世界ミッドチルダからやってきた少年ユーノ・スクライアだった。
彼がこの世界に来た理由。それは彼が発掘した異世界に存在した高度な魔法技術の遺産、
「ジュエルシード」が散らばってしまったためであった。
成り行きから事情を知ったなのはは、
ユーノと共にジュエルシードを集め、封印することを決意した。
(出典:ウィキペディア)
困っている人がいて、
助けてあげられる力が自分にあるなら、
そのときは迷っちゃいけない。
(by 高町なのは)
ホントの自分を始めるために、
今までの自分を、終わらせよう。
(by フェイト・テスタロッサ)
現実から逃げるか、
それとも立ち向かうかは、個人の自由だ!!
だけど、自分の勝手な悲しみに、
無関係な人間を巻き込んでいい権利は、
どこの誰にもありはしない!!
(by クロノ・ハラオウン)
友達になるのは、すごく簡単。
名前を呼んで。はじめはそれだけでいいの。
君とかアナタとか、そういうのじゃなくて、
ちゃんと相手の目をみて、はっきり相手の名前を呼ぶの。
(by 高町なのは)