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マクロスFの名言

マクロスF」(MACROSS Frontier)

「マクロスF」は、2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送(全25話)された、

ファンタジーラブコメ アニメ作品。

アニメーション制作は「サテライト」、総監督は「河森正治」、

シリーズ構成は「吉野弘幸」、キャラクターデザインは「江端里沙、高橋裕一」が担当。


「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、

テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの第3作目の作品。

西暦2059年。旗艦アイランド1を中心に大小数千隻の宇宙船で構成された、

第25次新マクロス級超長距離移民船団マクロス・フロンティアは、

1,000万人規模もの居住民を乗せて銀河の中心を目指す航海の中にあった。

ある日、近隣宙域を航行中の第21次新マクロス級移民船団マクロス・ギャラクシーより、

トップシンガーシェリル・ノームがコンサートツアーのため来訪する。

美星学園航宙科の高校生早乙女アルトはステージ演出のエア・アクロバットに参加し、

観客の女子高生ランカ・リーと出会う。

(出典:ウィキペディア)

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みんなは私を幸運だって言うわ。

でも、それに見合う努力はして来たつもりよ。

(by シェリル・ノーム




後悔するなら、

当たって砕け散れ!

(by オズマ・リー




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