sponsored link
松任谷正隆の名言とプロフィール
「松任谷 正隆(まつとうや まさたか)」(1951〜)
妻は女性シンガーソングライターの「松任谷 由実」(まつとうや ゆみ)。
1971年に吉田拓郎のアルバム「人間なんて」にミュージシャンとして参加した後、
1973年に細野晴臣・鈴木茂・林立夫と共に「キャラメル・ママ」を結成する。
1974年に谷山浩子の「お早ようございますの帽子屋さん」の編曲に関わったことから、
本格的にアレンジャーとしての活動を始めるようになり、
その後、様々なアーティストや楽曲を、
アレンジャー&音楽プロデューサーとして手掛けることとなる。
アレンジャーなどで関わった主なアーティストに「アグネス・チャン」「アン・ルイス」
「いきものがかり」「石川ひとみ」「イルカ」「岩崎宏美」「かぐや姫」「木の実ナナ」
「小泉今日子」「西城秀樹」「沢田研二」「田原俊彦」「寺岡呼人」「中島みゆき」
「中村中」「中村雅俊」「原田知世」「平原綾香」「光GENJI」「松田聖子」
「薬師丸ひろ子」「ゆず」「山瀬まみ」「吉田拓郎」「松任谷由実」など多数。
主な著書に「職権乱用」「僕の散財日記」「マンタの天ぷら」などがある。
(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス)
■ 松任谷正隆の名言集
誰かをプロデュースするときに、
途中で「あ、この人、売れないかな」と思うことって、
あると言えば、ありますね。
困りますよね。いろいろ考えちゃいますよね。
プロデューサーにとって、一番必要な才能は、
そういうことを見切ることかもしれません。
でも僕は駄目ですね、そういうの。
夢を叶えようとしているアーティストを、
見切ることなんてできないんですよ。
sponsored link
■ 地球の名言 バックナンバー
■ sponsored link