メイ・サートンの名言を集めました。 先人達の言葉が未来へ…そしてあなたへ届きますように。
著書一覧
「メイ・サートン」は、アメリカの作家、詩人、小説家(生まれはベルギー)。 主な著書に「猫の紳士の物語」「独り居の日記」「私は不死鳥を見た」「ミセス・スティーヴンズは人魚の歌を聞く」「総決算のとき」「今かくあれども」「海辺の家」「夢見つつ深く植えよ」「一日一日が旅だから」「回復まで」など多数。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)
自分との戦いは、
いつだって面白い。
幸せっていうのは、
瞬間的に感じるもの。
そして、そんな瞬間的な幸せは、
毎日、誰もが感じることが出来るの。