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中嶋朋子の名言と人物データ

中嶋 朋子(なかじま ともこ)」(1971〜)

「中嶋朋子」は、東京都出身の女優ナレーターエッセイスト

1975年に劇団ひまわりに入団。TVドラマ「北の国から」(1981年〜2002年)の、

黒板蛍役(子役)で一躍有名になり、1990年に出演した映画「つぐみ」で多くの映画賞を受賞。

また、舞台などでも活躍している他、

童話や絵本などの朗読やラジオのナレーションとしても高い評価を獲得している人物。


夫はヘアメークアーティストの「西村俊範」。

主な受賞歴は、ブルーリボン賞助演女優賞、エランドール賞、おおさか映画祭助演女優賞、

日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞、紀伊國屋演劇賞など。

(出典:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

出演作品一覧(提供:楽天)を見る→


■ 中嶋朋子の名言集


中途半端に臨むと、

とても恥ずかしい思いをすることになる。




ひるまず、

やり遂げたいですね。




そんなあなたで、

いいんです。




すごく完璧主義で、

しかも日本人にありがちな頑張り屋(笑)。

でも、そんなふうだと何も入ってこないし出て行かない。


だから「7割できればよしとしよう」

と思うようにしています。




私には自然を守ろうというより、

むしろ守ってもらっている感覚が強いんです。

共生していくためには、

自然と寄り添えるだけの自分でありたいと思っています。




子どもには、自分の意見がちゃんと言えて、

ひとの気持ちがよく分かる人になってほしい。

同じなんですよね。

自分自身がなりたい人と。




息子にはあるがままに接しています。

大人も迷うんだよってことを、

今のうちから知っておいてほしい。

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