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仲村トオルの名言とプロフィール

仲村 トオル(なかむら-)」(1965〜)

「仲村トオル」は、東京都出身の俳優タレント

妻は女優の「鷲尾 いさ子(わしお いさこ)」。


1985年(専修大学文学部在学中)に漫画「ビー・バップ・ハイスクール」の、

映画化オーディションに合格し、同映画の主演で俳優デビュー。

刑事ドラマ「あぶない刑事」の町田透役でも人気を博し、

全国的に広く知られる俳優となる。

2000年代に入ると、父親役などのホームドラマ路線の演技でも高い評価を獲得し、

年齢を重ねるごとに様々な役柄へと幅を広げている。


主な出演映画に「紙風船(2011年)」「行きずりの街(2010年)」

「さらば愛しの大統領(2010年)」「僕の初恋をキミに捧ぐ(2009年)」

「わたし出すわ(2009年)」「劒岳 点の記(2009年)」「おっぱいバレー(2009年)」

「K-20 怪人二十面相・伝(2008年)」「少林少女(2008年)」

「接吻(2008年)」「青空のルーレット(2007年)」「ワルボロ(2007年)」

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年)」「愛の流刑地(2007年)」

「ありがとう(2006年)」「海猫(2004年)」など多数。

(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

出演作品一覧(提供:楽天)を見る→


■ 仲村トオルの名言集


ドキュメンタリーの仕事でパキスタンを訪ねたのですが、

大自然の中、険しい山道に挑んだことで、

精神的に得たものがたくさんありました。


山道を歩いて思ったのは、

楽だと思っていると道は下っていて、

キツいと思う時は上っている。


そうか、キツい時は上がっているんだと、

この時の感覚は日常生きる上でも使えると思いました。




テレビドラマや映画の現場のほとんどは、

時間や予算の制約の中で、

どれだけのものができるかという闘いがあって、

ある意味落としどころや多少の妥協も必要になる。


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■ 地球の名言 バックナンバー

  • 次の名言 → 蝶々(小悪魔ブームの火付け役として知られるエッセイスト、作家)
  • 前の名言 → 嘉納治五郎(「柔道の父」として知られる柔道家、教育者)

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