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霧里七華の名言(ななか6/17)

霧里 七華」(きりさと ななか)

「霧里七華」は、「週刊少年チャンピオン」2000年53号から2003年24号まで連載された、

「八神健」によるハートフルラブコメディ漫画作品「ななか6/17」の主人公

アニメ版の声優は「千葉千恵巳」が担当。(6歳当時は「阿部真弓」が担当)


勉強命で成績はかなり優秀なのだが、冷淡で協調性が無いので友達はいない。

ある日、階段からの転落事故に遭い、精神だけが6歳の「きりさとななか」に戻ってしまう。

物語終盤からは17歳でも6歳でもないヒロという第3の人格が登場し、

この人格が表れたときの七華は「ボク」と自称し、少年のように振舞う。

七華が暴漢に襲われたときに出現し、稔二並みの力で敵を撃退した。

連載時に行われた読者による人気投票では17歳の七華が1位で、

6歳のななかが3位という結果になり、作者は「意外だった」と単行本7巻で述べている。

(出典:ウィキペディア)

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私は私に、

負けたくない。

(by 霧里七華)




夢を持っていれば、

どんな大人にもなれる。

(by 霧里七華)




■ ななか6/17の名言

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