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夏木マリの名言とプロフィール
「夏木 マリ(なつき-)」(1952〜)
本名は「中島 淳子(なかじま じゅんこ)」。
1971年に「小さな恋」で歌手デビューを果たし、
1973年に「絹の靴下」でブレイク。
女優としての活動も精力的に行うようになり、
1993年には、企画、構成、演出、出演などを全てを手がける舞台表現、
「印象派」を発表し大きな話題となる。
また、キャバ嬢に人気のうどん店「つるとんたん」の、
六本木店と新宿店のプロデュースも行っている。
主な出演映画作品に「人の砂漠(2010年)」「髪がかり(2008年)」
「憑神(2007年)」「さくらん(2007年)」「アタゴオルは猫の森(2006年)」
「シュガー&スパイス 風味絶佳(2006年)」「チルソクの夏(2003年)」
「ピンポン(2002年)」「宣戦布告(2002年)」「千と千尋の神隠し(2001年)」
「SF サムライ・フィクション(1998年)」「まむしの兄弟(1997年)」
「ハンテッド(1995年)」「時の輝き(1995年)」など多数。
(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)
■ 夏木マリの名言集
人はひとりでは生きていけない今、
信じ合える人がいてこそ、
人生はよりハッピーになると思います。
もちろん。恋愛は大切。
人を愛さなくちゃ。
常に感動していたい。
人生いくつ感動があるかで、終末が決まる!
元気でポックリがいいじゃないですか、死ぬ時は。
日々を「イイ感じ」で過ごすためにも、
いつも感動していたいし、私も感動を与えたい。
だから面白いと感じることは何でも参加します。
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