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小椋佳の名言とプロフィール

小椋 佳(おぐら けい)」(1944〜)

「小椋佳」は、東京都出身の男性シンガーソングライター作詞家作曲家

元銀行員としても知られる人物であり、

日本勧業銀行(現: みずほ銀行)の浜松支店長、本店財務サービス部長などと並行して、

音楽活動を行っていたことで話題となった。

同社を退社した1993年からは、東京大学文学部哲学科に入学し、

歌手活動と並行して6年間の学業にも励んでいた。


音楽活動の初期には「さらば青春」や「俺たちの旅」など、

フォークソングを主に制作していたものの、

美空ひばりの「愛燦燦」や布施明の「シクラメンのかほり」、

アニメ「銀河英雄伝説」のエンディングテーマの他、

学校の校歌なども数多く手掛けるようになり、

ジャンルにとらわれない音楽性でも知られている。


主な著書に「言葉ある風景」「私とカレーの幸福な関係」

「聞いたこともないシルクロード物語」「詩草(うたぐさ)」などがある。

(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

作品一覧(提供:楽天)を見る→


■ 小椋佳の名言集


生きていくことを可能とし、

生きて在ることを悦べる方策として、

好きでかつ得手なものを一つ見出す。




昔、僕はサラリーマン社会を冷静に見ていました。

仮面が肉体化してしまうケースが多かったですね。

本人はサラリーマンという仮面をかぶっているつもりが、

いつの間にか仮面が脱げなくなっている。




やるかやらないか、

違いはそれだけ、

迷わずやるだけ、

あとは運まかせ。


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