sponsored link
大橋マキの名言とプロフィール
「大橋 マキ(おおはし-)」(1976〜)
「大橋マキ」は、神奈川出身のフリーアナウンサー、アロマセラピスト、フリーライター。
夫はCMプランナー&コピーライターの「志伯 健太郎」(しはく けんたろう)。
聖心女子大学文学部を卒業後の1999年に、フジテレビに入社。
約2年間に渡り、フジテレビのアナウンサーとして活躍した後、
同社を退社し、英語研修などのためにイギリスへ渡る。
帰国後は共同テレビジョン(フジテレビ系列)と契約を行い、
2003年にBSフジ「日本の試験大全」でアナウンサーに復帰。
同年6月には、エコ・マガジン「月刊ソトコト」でライターデビューも果たす。
2004年10月からは、テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」のナビゲーターも担当。
また、英国IFA認定アロマセラピスト資格を取得し、
病院などでアロマテラピストとしての活動も行っている。
主な著書・訳書に「ハーブティーバイブル」「日々香日」「アロマの惑星」
「セラピストという生き方 人を癒すことは、自分を癒すことです。」など。
主な出演番組に「素敵な宇宙船地球号」「就職戦士ブンナビ!」「Happy! Lohas」
「プロ野球ニュース」「めちゃ×2イケてるッ!」「ジャンクSPORTS」
「森田一義アワー 笑っていいとも!」「日本の試験大全」「うなぎのぼり研究所」など。
(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)
■ 大橋マキの名言集
将来のことはあまり考えないんです。
今日という日を将来のことを考えて過ごすのではなく、
今日という日に夢中になって思いを注ぐうちに、
気づいたらそれが明日、あさってにつながっていた、
という感覚のほうがしっくりくる。
逆に、将来が描けない、
読めない人生のほうが私にとっては楽しい。
頭で考えているだけだと、イメージの外へ絶対に出られない。
アクションを起こしてこそ初めて見えてくるものがあるし、
自分らしさも出てくる気がする。
まずはアクション。
常にそう思えるようになったのは、
テレビ局を辞めたことが教訓として生きているのかもしれません。
自分で決めるというのはとても孤独だったけれど、
そのとき初めて自分の足で歩き始めた気がするし、
あそこで一歩踏み出したからこそ、
こんなに世界が広がったわけだから。
生活していればどうしてもごみを積み重ねてしまう。
でも、みんなが少しずつ意識と行動を変えていけば、
必ず環境はよくなる。
自分の内側から沸き上がってくる衝動を結構信じています。
衝動が強いときは自分でも驚くほどの勢いで、
そこに向かって走っています。
sponsored link
■ 地球の名言 バックナンバー
■ sponsored link