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大橋卓弥の名言と人物データ

大橋 卓弥(おおはし たくや)」(1978年〜)

「大橋卓弥」は、音楽ユニット「スキマスイッチ」のメンバーの一人として知られる、

シンガーソングライター作詞家作曲家

愛知県に生まれ、幼少期からクラシック音楽を嗜み、小学生の時にピアノのレッスンを開始。

高校卒業後に上京し音楽専門学校に進学(2週間で自主退学)。

路上ライブを中心に活動し、後にユニットを組むことになる常田真太郎に、

楽曲アレンジ依頼したことがきっかけで「スキマスイッチ」を結成。

2003年7月9日に1stシングル「view」(スキマスイッチ)でメジャーデビュー。

2008年2月6日にはシングル「はじまりの歌」でソロデビューも果たしている。

(出典:ウィキペディア)

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■ 大橋卓弥の名言集


うまくいかなくって苦しくて

涙が溢れ出したら

ほら一つ前に進めたっていう証

(1st「はじまりの歌」)




「辛くなったときは いつでも帰っておいで」と

いつも僕の味方でいてくれた

心配かけたこと 支えてくれたこと

今 心からありがとう

(2nd「ありがとう」)




僕がいるこの場所に

これといった答えはなどない

今生きてるって確信を

追い求めていくだけ

(3rd「SKY」)




いつも通る道を

少し胸を張って歩くだけ

それだけで

景色が違って見えたんだ

(1st「はじまりの歌」)




返しても 返しても 返しきれない

この感謝と敬意を伝えたい

頼りなかった僕も 少し大人になり

今度は僕が支えていきます

(2nd「ありがとう」)




不安とは 想像が生み出したトラップだ

足をとられぬように 自分を信じて

(1st「はじまりの歌」)




あなたの元に生まれ 本当によかったと

今こうして胸を張って言い切れる

(2nd「ありがとう」)




向き合うのは評価ではなく

言い訳ばかりの弱虫

(1st「はじまりの歌」)




怖がってないで

まずは始めのコードを鳴らしてみよう

世界はまるで 嘘のように輝き始める

(1st「はじまりの歌」)


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