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押切もえの名言と人物データ

押切 もえ(おしきり-)」(1979〜)

「押切もえ」は、千葉県出身の女性ファッションモデルタレント

女性ファッション雑誌「CanCam(キャンキャン)」で、

蛯原友里、山田優と並ぶTOP3専属モデルとして広く知られるようになった人物であり、

モデルの他に、TV番組やドラマ、ラジオ、CMなどでも活躍している。


女性向けファッション雑誌「ポップティーン(Popteen)」で読者モデルデビューを果たし、

その後、ファッション雑誌の「egg」や「東京ストリートニュース」へも進出。

「スーパー高校生」や「コギャルのトップ」などと称されるようになり、

女子高校生を中心に人気を集める。

「Popteen」を卒業後(一時viviに進出)、2001年に「CanCam」の専属モデルとなり、

同誌の人気モデルとなる。2007年4月号で「CanCam」から卒業し、

20代後半から30代の女性がメインとなるファッション誌、

「AneCan(アネキャン)」の専属モデルとなる。


また、読書家として知られており、文庫本を週に3冊は読むとのこと。

自身が考案した髪型「押切巻き」(内巻き・縦ロール)は、

若いOLを中心に高い人気を誇っている。

主な著書に「心の言葉」「モデル失格 幸せになるためのアティチュード」など。

(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

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■ 押切もえの名言集


モデルという仕事は、言葉で表現できない分、

写真に自分のすべてがさらけ出てしまうんです。

だからこそ、自身の内面を思いっきり磨いておかなければならない。


いくら元気を装っていても、

不安や心配があったりすると読者に伝わってしまうんです。


それだけに、何があっても動じない強さと、

確固たる「自分」というものを持ち合わせていないと、

やっていけない仕事だと思う。




人って、自身の人生を、

真に輝かせるために生まれてきたんだって最近思うんです。

だから、仕事にこだわらずいろいろやってみたい。


英語だけでなく他の語学も学びたいし、

料理や茶道ももっと深く経験したい。


一つのことをより深く知ると、

それだけ自身の人生もまた豊かになっていく気がする。


まだまだ未熟だからこそ、

真に輝ける女性を目指していろんなことを吸収したい。


一度きりの人生ですしね。

いろんな人とも出会いたいです。




より多くの人々と出会うことで、

今まで知らなかった世界が見えてくる。




誰かと出会って、この人ってこういう感じと思っても、

長くつき合っていくうちにまた印象が変わったり、

新たな面を発見したりします。


人もまた奥が深いというか、つき合うほどに得るものも大きくなっていく。

だからこそ、出会えた人や縁を私は大事にしたい。


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■ 地球の名言 バックナンバー

  • 次の名言 → 見城徹(名編集者として知られる幻冬舎の創業者)
  • 前の名言 → 堀江貴文(ホリエモンの愛称で知られる実業家)

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