「佐渡 裕」

(さど ゆたか / 1961年5月13日 - )

佐渡裕
作品一覧

<佐渡裕のプロフィール>
「佐渡裕」は、京都市右京区出身の指揮者。京都市立芸術大学在学中に指揮活動を始め、「小澤 征爾(おざわ せいじ)」や「レナード・バーンスタイン(Leonard Bernstein)」に師事。1989年にブザンソン国際指揮者コンクールで優勝を飾り、指揮者としてプロデビュー。数多くのオーケストラや吹奏楽団を指揮する他、「サントリー10000人の第9」や「ヤング・ピープルズ・コンサート」など多方面の活躍でも知られる人物であり、2002年には兵庫県芸術文化協会芸術監督(音楽)に就任している。また、2008年4月からテレビ朝日系『題名のない音楽会』の第5代目司会者も務めている。主な著書(共著含む)に「見聞塾・オーケストラの鼓動」「僕はいかにして指揮者になったのか」「感じて動く」「バーンスタイン名盤100選」「僕が大人になったら 若き指揮者のヨーロッパ孤軍奮闘記」などがある。 (参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)



佐渡裕の名言一覧


自分がその時

夢中になれることを


がむしゃらにやるのが

一番いいと思います。




ただただ音楽をやれるのがうれしかった。

間違いなく僕は最高のアマチュアでしたね。

だからプロになれたんです。




練習で何をつくるか

というのが課題です。


つまり、練習でいい加減な

音をつくってしまったら

取り返しがつかない。


だから、過去に100回以上演奏していようが、

10年以上毎年繰り返していようが、


いつも練習は

ゼロからスタートするんです。



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