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スクールランブルの名言と作品データ

スクールランブル」(School Rumble)

「スクールランブル」は、『週刊少年マガジン』(講談社)の、

2002年47号から2008年34号まで連載された、

「小林尽」によるラブコメ&ギャグ漫画作品。

2004年にアニメ化。2005年にゲーム化。

2005年7月21日〜25日に劇場「全労済ホール」&「スペース・ゼロ」にて、

舞台「スーパーお芝居スクールランブル 〜お猿さんだよ、播磨くん!〜」が公演。


同級生の烏丸大路に片思いするごく普通の女子高校生「塚本天満」と、

その天満に片思いする不良高校生「播磨拳児」、

この2人の主人公が恋に悪戦苦闘するさまを中心に、

多くのキャラクターが絡みあう高校生活を描いたラブコメディ作品。

複数の恋愛が同時展開する群像劇となっているのも特長的。

(出典:ウィキペディア)

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■ スクールランブルの名言集


前向きに考えよう…。

この状況をむしろ、有効に活用すべきよ!

(by 塚本天満




たとえどんなクズであれ、

恋をした野郎ってのは、

男を下げるわけにはいかなくなる。

(by 播磨拳児




何もせずに後悔するぐらいなら、

やって後悔しよう!

(by 塚本天満




人間てのはなぁ、心だ!中身だ!

自信持ってどーんとぶつかっていけ!

(by 周防美琴




人の目なんか気にする必要はない。

精一杯頑張れば、それでいい。

(by 烏丸大路




己を見失っては、

道をゆくことはできん!

(by 伊東又吉




思い出はいつまでも、

輝き続けるんだよ。

(by 烏丸大路




地形を完全に把握することは、

戦士の基本です。

(by 中村




確かに周囲の流れってのはあります。

正直、つれぇっす。

だけど、考えたってしょうがねぇ事は考えません。

全部受け入れて、それでもおれは笑ってやりますよ。

(by 播磨拳児




男が歩みを止めた時、待っているのは死だ。

それがいやなら、走り続けるんだ。

がむしゃらに…がむしゃらにな。

自分の弱さに気付けたおまえを称えてやる。

(by 東郷雅一



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■ 地球の名言