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鈴木大地の名言と人物データ

鈴木 大地(すずき だいち)」(1967〜)

「鈴木大地」は、千葉県出身の体育学者&元水泳選手

1988年のソウルオリンピック100m背泳ぎ金メダリストであり、

選手時代はバサロ泳法で有名だった人物。

現役引退後は、アメリカでコロラド大学ボルダー校にて客員研究員や、

ハーバード大学水泳部のゲストコーチを務めるなどした後、帰国。

母校の順天堂大学講師や同大学の水泳部監督を務めるなど教員生活を送り、

メタボリック症候群と運動習慣に関する研究論文を発表しているほか、

ベリーダンスと女性の健康など運動と健康に関する調査研究などを行っている。


主な著書に『スイミング・エクササイズ』、『鈴木大地スイミング入門』、

『日本人の誰でも泳げるようになる本』、『誰もがすいすい泳げる本』、

『スイミングQ&A教室(背泳ぎ編)お悩み解決』、

『保健衛生と健康スポーツ科学』などがある。

(出典:ウィキペディア&楽天ブックス&どらく)

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■ 鈴木大地の名言集


選手の時は「楽」と「厳しい」かで物事を考え、

必ず「厳しい」を選んでいました。

今は何かを選択する際、「いいこと」か「悪いこと」を基準にして、

素直に「いいこと」と思う方に進むことにしています。


それでいいんじゃないかな。

だから、今やっているすべてのことは、

自分にとっても世の中にとっても「いいこと」なんだ

と信じて日々過ごしています。




僕は、人生をより豊かにするのには、

スポーツと語学と楽器演奏を、

各々一つずつできればいいのではないかと思っているんです。




■ 地球の名言