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田臥勇太の名言

田臥 勇太」(たぶせ ゆうた)(1980〜)

日本人史上初のNBAプレーヤーとして知られるバスケットボール選手

日本人で初めて世界ジュニア選抜に選ばれ、

3年連続で高校総体、国体、全国高校選抜の3大タイトルを制し、

史上初の「9冠」を達成。


小さな体で大きな選手をすり抜ける抜群のスピード、

類い稀なパスセンス、視野の広さとジャンプシュートがプレイの特長の、

日本人では抜きん出た実力の持ち主。(出典:ウィキペディア)

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周りからは、けなされ「無理だ」って言われてた。

でも他人に自分の限界を決めさせたくなかった。




プレーすること自体が目的であり、

結果は単なる自分のパフォーマンスの確認作業に過ぎない。




何万回もパスをし、

何万キロもドリブルして、

何万本もシュートを打って、

何十足もバッシュを履きつぶし、

僕はアメリカのコートに立った。


でも、僕の旅は終わりじゃない。

これは始まり。




ネガティブなことを考えるより、その間にできること、

言い方をかえればその間にしかできないこと、

それを自分なりに見つけて毎日取り組むべきじゃないかな。




何事に関しても「やるぞ!」って決めて、

それにとことんエネルギーを費やすことが大事。




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