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津田左右吉の名言

津田 左右吉(つだ そうきち)」(1873〜1961)

20世紀前半の日本史学者

『日本書紀』『古事記』を近代的な史料批判の観点から、

批判・否定したことで知られる人物。

従三位勲一等瑞宝章を授与されている。


主な著書に「文学に現われたる我が国民思想の研究」

「ニホン人の思想的態度」「ニホン人の思想的態度」「論語と孔子の思想」

「上代日本の社会及び思想」「歴史の矛盾性」などがある。

(出典:ウィキペディア)

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