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蝶々の名言とプロフィール

蝶々(ちょうちょう)」

小悪魔ブームの火付け役として知られるエッセイスト作家

銀座のホステス時代に書いていたブログ、

「銀座小悪魔日記」が話題を呼び、2002年にエッセイスト・デビューを果たす。

その後出版された「小悪魔な女になる方法」が35万部を越える大ベストセラーになり、

一躍女性のカリスマ的存在となる。


主な著書に「女子アゲ↑ こんな時代をHAPPYに生きる!新・女のビタミンバイブル」

「アタラシイ女子の光! これからの女子の幸せはココ♪」

「ひらきかた 何があっても大丈夫な私になれる48か条」

「小悪魔トリップ」「女子の魂! ジョシタマ」「小悪魔A 恋する女子たち、悩まず愛そう」

「恋の神さまbook 男と女のリアルでホンネのQ&A」「モテの極意・59 秘密の小悪魔手帖」

「銀座クラブは女の大学」「男をトリコにする恋セオリー39」「原色3人女」

「小悪魔流。 小悪魔の手のうち、教えます」「小悪魔な女になる方法」「ポン女革命!」

「恋の切り札小悪魔A(アンサー)」「小悪魔蝶々恋するカラダのつくり方」など多数。

(参考文献:ウィキペディア&楽天ブックス)

著書一覧(提供:楽天)を見る→


■ 蝶々の名言集


アイドルや女優さんの誰かみたいに、

なろうなんて思う必要はないし、

なろうとしたって結局は無駄な努力になってしまいます。


百人いれば、百通りの個性があるのだから、

自分なりの華と魅力を見つければいいんです。

女性の魅力に、定型なんてありません。




そもそも人をホメることが出来るのは、

自分の心の余裕の表れ。


謙遜でも卑下でもなんでもなく、

相手をホメるときは、

おおらかな心でホメてあげましょう。


相手をホメたからといって、

自分が劣っていると認めることになんかなりませんから。




仕事をこなす社会人であることと同じくらい、

やわらかで愛のある女性であることも重要なことです。


自分すら受け入れる度量がないのに、

誰かを受け入れるスペースなんてとれません。


まずは自分を許すことから始めなくちゃ。

自分を許せたら、次は愛してあげて。

そうすれば、周りにも愛を振りまくことが出来るはず。


思いやりや温かさを周りに与えられる女性は、

必ず周りから愛されます。




今あるポジションに、

まずはプライドと自信を持って。


そこで、どれくらい一生懸命できるか、楽しめるか、

ひいては人を喜ばせられるか…が、

人間力の成長や、愛され度の差に繋がっていくのだと、

わたしは思います。




傷ついた経験の多い人は、

人の気持ちを察したり癒すことができます。


そして、すべてのマイナスは、

プラスにくるりとひっくり返すこともまた可能です。


自分を受け入れ、前向きに生きようと思う意志があれば、

どんな人でも大丈夫。




女と遊びに使った金に、

見返りを求めるようになったら、

男じゃない。




窓際でも、

大志を抱け。




その時その時、

自分なりに全力投球すれば、

後悔なんて本当にないんだと思いますよ。


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