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デルフリンガーの名言(ゼロの使い魔)

デルフリンガー

デルフリンガーは、ヤマグチノボルによるライトノベル「ゼロの使い魔」に登場する喋る剣。

主人公の「才人」が愛用する片刃の長剣で、意思を持つ魔剣「インテリジェンスソード」。

鎺(刃の根本)の金具をカチカチ動かして喋ることが出来る。

柄まで含めると150センチ余りあり、腰に下げるには長すぎるため、

才人は背中に携えている。


6千年も生きており、かつての「ガンダールヴ」が使っていた伝説の剣であるという。

トリスタニアの武器屋で才人が「ガンダールヴ」であることを知ると、

自らを売り込みその所有物となる。


インテリジェンス系の武器自体は価値が出るほど珍しいものではなく、

しかも見た目が錆び付いたボロボロの剣であったことや、

店の主人がデルフリンガーの口の悪さに閉口していたことから、破格の安値で購入できた。

才人のことを「相棒」と呼び、才人にとっては共に戦う戦友のような存在である。

(出典:ウィキペディア)

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どうせ死ぬなら、

せいぜいカッコつけな。


(by デルフリンガー)




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